- ExportAI(R3/R4/R5/6)
- JungleGym(R3/6)
- Caduceus(6)
- MotionComp(R3)
- ExportText(R3)
- reName(R3)
- TreeMaker(R3/R4/R5)
- 角の丸めEx(R4)
- BVH importer(R3)
- Pict2DXF(Win/Mac)
"ExportAI"は形状データ(カメラ視点)をAdobe Illustrator形式で出力します。なお、一部のIllustrator形式対応ソフトウェアで読み込めない場合があります。
読み込み確認のできたソフトウェア
for R5
日本で発売されているShadeの場合はCD-ROMに収録されていますので、ダウンロードの必要はありません。
for R4
for R3
"ExportAI"をShadeの"plugins"フォルダーに入れて使用して下さい。出力形状は一部ポリゴンメッシュに変換して出力されます。 (スキップジョイントには対応していません。 )
送金後確認が出来次第キーコードをお知らせします。なお、キーコードの発送は電子メールでのみです。郵便振替かベクターのシェアレジを利用して送金できます。
ベクターシェアレジ
現在β版の公開はありません。
β版は動作確認等が完全ではないモノですので、ご使用の場合はご自身の責任の上でお願いいたします。また、ご使用された場合は必ず動作確認の連絡を下さい。全ての機能を使うには正式版のキーコードが必要です。
オマケの機能として、Macintosh版のみ連番出力が出来ますので、Macintosh版でEPSF出力してEPStoPICTとGifBuilderを使って簡単なアニメーションをつくってみました>exportai.gif
右のサンプル画像は塚崎健吾氏より頂きました。
ExportAIを使って作った作品をお持ちでサンプル画像として提供して下さる方がありましたらご連絡下さい。